Skype(スカイプ)

実質無制限の通話分数\690/月という月額プランを利用すれば、
国内固定電話宛へ分数掛け放題!
「賢く節約できます」これを当社中古ビジネスフォンの
オプションを利用すれば、ビジネスフォンの外線ボタンから発信できます。
また別のskype料金プランでも利用可能です。
ビジネスホンの外線ユニットにアナログ回線の空きがあれば、
商品代金と工事費用合わせて1chあたり
26,000円(お買取の場合)くらいでできます。
品薄ですのでお早めに。


△デメリットは、複数多ch利用できるようにすることに難。
できなくは無いがPCを複数用意しなくてはならないから。
◎月額プランを1ヶだけだと690円で日に50宛先だけ→50宛先だけだけど
1回の宛先が長時間通話ならメリット
◎1IDで同じ月額プランを複数加入できないが、IDを複数加入できるので、
日に必要な通話分数を50で割った数分、
IDを複数加入する→通話料金単価は安いのでメリット
◎海外の固定へ携帯へ掛けるのが定額(国により定額が異なる)で済むのは凄い
◎まったくお金がかからないで加入者同士無料も凄い

 

690円で国内実質無制限分(分とあることに注意)はSkypeホームページで、
下記の様に説明されている。
「実質無制限コースの場合、公正使用ポリシーが適用され、
発信可能な通話分数が、ユーザ1人につき1ヶ月あたり10,000分、
1日最高6時間及び、通話先総数が50件までに制限されます。
固定電話と携帯電話への通話およびSkype To Go*通話は
月額プランに含まれた機能で、公正使用ポリシーの適用対象となります。
Skypeの寛容な料金体制を悪用して通話分数を他の人に
転売しようとする不正行為も見られるため、Skypeではこの制限を設定しています。

月額プランの不正使用を防止する手段としてこれらの制限を設けることで、
Skypeポリシーの違反を防止しながら、一般ユーザの方々には

引き続き格安な料金を提供することが可能となります。
このポリシーにより、発信可能な通話分数が、ユーザ1人につき1ヶ月あたり10,000分、
1日最高6時間に制限されます。
また、1日につき発信可能な通話先電話番号の総数は50が上限となります。
1日当たりの通話時間6時間/発信先番号数50の制限を超えた場合は、
翌日の00.00 GMTまでに使用された
超過分数に対して標準の通話料金接続料金が適用されます。
通話分数が1ヶ月あたり10,000分を超過した場合は、
翌月の月額プラン*が有効になる初日の00.00 GMTまでは、
超過分数に対して標準の通話料金接続料金が適用されます。
*通話分数は、毎月、実質無制限の月額プランパッケージの購入日にリセットされます。
たとえば、ある月の第15日目に月額プランを使い始めた場合は、

毎月15日目に公正使用ポリシーの分数がリセットされます。」

  ↓
月額プラン1ヶ 690円 日に50件*23日稼動=1150コール 690円割る1150コールで
1コールあたり0.6円 
(通常ip電話なら最低でも8円*1150=9200円)

?月額プラン2ヶ 1380円 日に100件*23日稼動=2300コール 1380円割る2300コールで
1コールあたり0.6円 
(通常ip電話なら最低でも8円*2300=18400円)

?月額プラン3ヶ 2070円 日に150件*23日稼動=3450コール 2070円割る3450コールで
1コールあたり0.6円 
(通常ip電話なら最低でも8円*3450=27,600円)

?月額プラン4ヶ 2760円 日に200件*23日稼動=4600コール 2760円割る4600コールで
1コールあたり0.6円 
(通常ip電話なら最低でも8円*4600=36,800円)

?月額プラン5ヶ 3450円 日に250件*23日稼動=5750コール 3450円割る5750コールで
1コールあたり0.6円 
(通常ip電話なら最低でも8円*5750=46,000円)

?月額プラン6ヶ 4140円 日に300件*23日稼動=6900コール 4140円割る6900コールで
1コールあたり0.6円 
(通常ip電話なら最低でも8円*6900=55,200円)

?部分を1IDで上記の様にできるのか(できたらすごいので)、
skyapeのページは微妙に解りずらく、散々web見ましたが、
1IDでは、月額プランを複数契約できないよう。
それでも、手続きをしてみてどうなるか試してみました。
    
     ↓
     
既に690円を契約している状態で、さらに同じプランを購入しようとすると、
「日本 - 実質無制限の通話分数 - 固定電話はすでに購入済みです。
引き続き 日本 - 実質無制限の通話分数 - 固定電話 を購入すると、この月額プランは
現在の月額プランの支払請求期間の終わりに有効となります。」
と表示され、先に払うだけのことよ取れます。が、追加で契約してみました。
結果はメールでくる様。
→来ましたが納品済みとだけで適用期間の表示もなくどうなってるか不明。

    
      ↓

さらに日本 400 分 - 固定電話 を購入しようとすると、
「日本 - 実質無制限の通話分数 - 固定電話はすでに購入済みです。
引き続き 日本 400 分 - 固定電話 を購入すると、以前購入した月額プランの期間と重複する
月額プランを購入することになります。」
と表示され、被って契約しても意味がないように思われますので追加契約せず。

      ↓

さらに日本-世界中どこでもプラン を購入しようとすると、
「日本 - 実質無制限の通話分数 - 固定電話はすでに購入済みです。
引き続き 世界中どこでもプラン を購入すると、以前購入した月額プランの期間と重複する
月額プランを購入することになります。」
と表示され、被って契約しても意味がないように思われますので追加契約せず。
      
      ↓

結論としましては、1IDで日本に対する月額定額プランを、複数加入できない。なので、
複数利用したい場合は、 skypeソフトのログインIDを切り替えるか、複数の設備を用意しておき、
ビジネスホンの外線ボタンで使い分けるか。
どちらにしろそのIDで50件通話したかを、お客様で把握しながらIDを使い分けないとならない。
TELコールの管理に発信記録をつけて利用するなら、それで把握していただくとか。
*以下の点が一番注意です!
もし、690円月額プランで、超過した場合、1度あたり9.9円+分あたり2.66円が課金されます。
携帯とIP電話(これは高すぎ)への発信は1分17.5円と単なるIP電話並み。

 

 

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